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「いわしやの起源」

医療業界で伝統ある「いわしや」の起源

今から遡ること370年以上前の江戸時代寛永(1624〜1644年)のころ泉州堺に於いて、最初【鰯屋】と称し鰯の子を販売していたがのちに江戸に薬種店(やくしゅだな)を開き、寛文3年(1663年)に江戸薬種問屋の仲間に加入し『いわしや』と号し、薬と共に医療機器を販売したのが起源とされている。厚生省(厚生労働省)療品課「療品」誌より
暖簾わけした業者は全国に広がり、昭和30年代には「いわしや」の商号を持つ業者が80社にのぼりましたが、現在は20社ほどが「いわしや」の流れを汲んで存続しております。